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ひふみ投信

日本を根っこから元気にする
ひふみ投信は、主に日本の成長企業に投資をする直販投信です

基本情報

ひふみ投信は、「日本を根っこから元気にする」をコンセプトに、主に日本の成長企業に投資をする投資信託です。

2008年の運用開始以来、成長企業の目利き力と柔軟な運用姿勢、また顔が見える運用をご評価いただいてきました。

ひふみ投信は、レオス・キャピタルワークス株式会社から直接ご購入いただけます。積極的な情報開示と保有期間に応じて信託報酬を実質的に還元する「資産形成応援団」という仕組みでお客様の資産形成を長期にわたって応援します。

投資先
主に日本
購入できる場所
レオス・キャピタルワークス
最新の基準価額
基準価額前日比純資産総額

基準価額推移はこちら

最新の運用レポート

ひふみ投信の運用状況や運用者コメントを記載しています。口座をお持ちのお客様には、毎月2回、レポートをお届けします。

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交付目論見書

ひふみ投信について投資判断に必要な重要事項を説明した書類です。お申込みの際には必ずご確認ください。

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請求目論見書

交付目論見書の内容に加え、ひふみ投信の沿革や経理状況などの追加的な情報が記載されています。

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ひふみ投信10周年記念コンセプトムービー

ひふみ投信に係るリスクについて
「ひふみ投信」は、国内外の株式を組み入れるため、株価変動の影響を大きく受けます。
一般に株式の価格は、個々の企業の活動や業績、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動するため、株式の価格が下落した場合には基準価額は下落し、投資元本を割り込むことがあります(株価変動リスク)。
外貨建資産を組み入れた場合、当該通貨と円との為替変動の影響を受け、 損失が生じることがあります。また、当該国・地域の政治・経済情勢や株式を発行している企業の業績、市場の需給等、さまざまな要因を反映して、「ひふみ 投信」の基準価額が大きく変動するリスクがあります(為替変動リスクとカントリーリスク)。
したがって、お客様(受益者)の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。この他には、流動性リスクや信用リスク等があります。
詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
お客様の負担となる費用について

◇お客様に直接ご負担いただく費用:ありません

  • 申込手数料・換金(解約)手数料・信託財産留保額は一切ありません。
  • なお、「スポット購入」に際しての送金手数料はお客様負担となります。

◇お客様に間接的にご負担いただく費用:次のとおりです

信託報酬
信託財産の純資産総額に対して年率0.980%(税抜)の率を乗じて得た額。 信託報酬とは、投資信託の運用・管理にかかる費用のことです。日々計算されて、投資信託の基準価額に反映されます。 なお、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のとき「ひふみ投信」の信託財産から支払われます。
監査費用
信託財産の純資産総額に対して年率0.005%(税抜)の率を乗じて得た額。 (なお、上限を年間80万円(税抜)とします。当該上限金額は契約条件の見直しにより変更となる場合があります。)
日々計算されて、毎計算期末または信託終了のときに信託財産から支払われます。
その他の費用
組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料(それにかかる消費税)先物取引・オプション取引等に要する費用、外貨建資産の保管等に要する費用租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立替えた立替金の利息など。これらの費用は、運用状況等により変動するものであり、予めその金額や上限額、計算方法等を具体的に記載することはできません。